The Trio Carlo Van Neste ♪
ベルギーの伝統と個性が結実、未来に躍動する
トリオ・カルロ・ヴァン・ネスト
のコンサートへ行ってきました。
一言で言うと『とてもかっこいい』 (゚▽゚*) です。(演奏ですよ。。。)
ほぼ私と同世代のトリオです。クラッシックの世界じゃまだまだ青い
と言うのも言い方でこれからのクラシックを支え、変えてゆくメンズトリオだと思いました。
フェイスもかなりの実力ですし(笑)
舞台栄えする特徴的な髪型が
印象的なノエ君とセバスチャン氏でしたが、チェロ奏者アレクサンドル氏のオーラはハンパなく
ビシバシでした。私も矢島美容室行こうかしら。。。。
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詳細
セバスチャン・リエナール(ピアノ) ノエ・乾(ヴァイオリン) アレクサンドル・ドゥブリュ(チェロ)
2008年11月7日(金)
19:00 会場 19:30 開演
東京サントリー(ブルー・ローズ)ホール 東京都港区赤坂1丁目13-1
ハイドン(1732-1809)
三重奏曲 ト長調 Hob.XV25
三重奏曲 第2番 ホ長調 op.67
ショスタコーヴィチ(1906-1975)
ドヴォルザーク(1841-1904)
三重奏曲 ドゥムキー op.90
後援 ベルギー大使館、日本・ベルギー協会、ベルギー観光局ワロン・ブリュッセル、
カルロ・ヴァン・ネスト財団
http://www.trio-carlo-van-neste.com
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でした~。
食い入るように演奏姿を見ていたため\(;゚∇゚)/ライブ的筋肉痛になってしまいました。(苦笑)
特に
ショスタコーヴィチの解釈に興味を持ったので、またどこかで彼らの演奏が聞けたら嬉しいです。
※画像は主催者から送られてきたものです。





